パフラヴァの作り方

424.jpg

材料:バター400グラム、小麦粉4カップ 上記を粉々にして、「1カップの冷水、コニャック2テープルスプーン、酢同1」に入れて、よく練ります。
6つに分けて丸め、冷凍庫に30分くらい置きます。
その後、丸めたものをそれぞれ四角にひろげて、200グラムのバターあるいはマーガリン6分の1を塗って折り畳み、再度冷凍庫に30分くらい入れます。

ひろげて折り畳む、を2回繰り返します。
オーブンにひろげた後、胡桃、砂糖、シナモンをまぶします。
3枚嵩ね作業の後、菱形に切り込みます。
溶きたての玉子を上に塗ります。
予め170℃にしたオーブンで焼きます。
160~170℃で35分くらい焼きます。

キツネ色になったら、端のものを切り取って真ん中の生地もベイクドしているかを確かめて、オーケーでしたら、良質の蜂蜜を充分に、主には菱形同士の隙間にかけて、でき上がりです。

ゲガルド修道院とアザト川上流域

77.jpg
アルメニア共和国にあるユネスコの世界遺産登録物件名。登録は2000年。キリスト教・非カルケドン派のアルメニア使徒教会の修道院建築とその周辺地域を対象とする。

ギガルド修道院は、301年に歴史上初めてキリスト教を国教と定めたアルメニアでも古い歴史を持つ修道院で、初期キリスト教時代にはすでに開設されていたと伝えられている。アイリヴァンク、すなわち洞窟修道院とも呼ばれ、院域のいくつかは岩盤を穿って造られた洞窟となっている。修道院の名称である「ギガルド」は槍を意味する言葉で、キリストの脇腹を突いた聖槍の一部がここで発見されたことにちなむ。

続きを読む "ゲガルド修道院とアザト川上流域" »

アルメニアの国旗

55.png

アルメニアの国旗は、赤、青、オレンジの三色旗。
これらの三色はこの国の歴史とつながりがあり、色の解釈には諸説あるが、最も有名な説によると、赤は国を防衛したアルメニア人の血、オレンジは国民の労働による勇気、青は国土の自然を象徴しているという。この国旗は元々第一次世界大戦後の短い独立期間の国旗だったが、ソビエト連邦の崩壊による再独立によって再び使用されるようになった。
制定日1991年。

アルメニアの女性はキレイ

日本で「アルメニアは世界一の美人国!」という事になってるそうです。

実際に行った事のある方は目鼻立ちがクッキリしていて
非常に彫の深いエキゾチックな美人が多い。と

しかもそういう人は周辺国の人達の血があまり混じっていない
「純粋」に近い昔ながらのアルメニア人らしいです。

元々のアルメニア人は金髪、碧眼で肌も真っ白だったそうです。

ただ不思議な事が

アルメニアの男性は100%悪人ヅラしています。
ってことはキレイな子のお父さんも悪人ヅラって事です。

あとは化粧の下手な人が多いみたいです。
化粧技術ばっかの日本よりいいかっ。
スッピンのかわいさの方が大事だし。

ちなみに毛深い女性が多いらしい。
ってどこの国でもそうじゃない?
ケアの意識の差なのでは???

アララト山


むかしはアルメニアの領地だったようで、今はトルコ領。
でもアルメニアの国章の真ん中にアララト山が書かれるなどアルメニアに根付いた山らしい。
日本で言うなら富士山なみだとか。

ノアの箱舟がたどり着いた場所としてキリスト教から神聖視されている山らしい。
有史以来何度も調査が行われ、ごたごたも起こってる。

続きを読む "アララト山" »